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ただ陳列するだけでは届かなかった価値—調剤薬局で見えた説明型商品の勝ちパターン
病院・介護施設向けに展開してきた介護食「エネプリンプロテインプラス」を、在宅市場へと広げる挑戦に取り組んでいる日清オイリオグループ株式会社様。 今回そのパートナーとして選ばれたのが、調剤薬局商品プロモーションを展開するLXIO(リクシオ)でした。 同社はドラッグストア事業を展開するトモズの調剤薬局を舞台に、 エネプリンプロテインプラスの設置・販売を通じた在宅市場への展開に挑みました。 “陳列だけでは価値を伝えきれなかった商品が、なぜ調剤薬局で成果を生んだのか”。本プロジェクトの背景から、実施した施策、そして得られた勝ち筋まで、お話を伺いました。 日清オイリオグループ株式会社(以下、日清オイリオ) 食品事業本部 ウェルネス食品事業戦略部 次長 新島 英実氏 ウェルネス食品課長 守屋 ゆみ子氏 東京支店 ウェルネス課 F.M.氏 Ⅰ. 課題 ターゲットが限定的な商品ゆえの、プロモーションの難しさ ——まず、今回の取り組み以前に抱えられていた課題を教えてください。 新島氏: 「エネプリンプロテインプラスは『介護食』に分類される商品です。日常的に多

LXIO広報部
5 日前読了時間: 8分
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